こんばんは、れびーです。
昨日は5時までストーリーやっちゃいました、てへぺろ☆
とりあえず、最新ストーリークエスト、再誕の日をクリアしました。
今回は予告からかなり盛り上がっており、私も楽しみに待ってました。

今日の記事は完全なネタバレ記事になりますので、
これからストーリーを楽しみたい方は、開かないようお願いします。

ではでは、早速第1回のレビューをしたいと思います。
再誕の日001
再誕の日002
ウルクが死亡した、《ダーカー強襲》事件の被害情報を追うプレイヤー。
そろそろウルクの伏線回収かなー、と思っていましたが、
いよいよそのときがきたようです。

再誕の日004
再誕の日003
再誕の日005
再誕の日006
久々のアイドルクーナからも情報収集します。
六芒均衡の零だけあって、情報規制をかけた人物が、
一のレギアスであることを教えてくれます。

再誕の日007
ナベリウス遺跡エリアにいるとの情報を得て、レギアスに迫るプレイヤー。
しかし、レギアスは情報を開示してくれません。
手がかりを失うプレイヤーに、
レギアスは「あの事件では出撃を禁じられた地区があった」ことを教えます。

それは、ウルクが配備された、居住エリアでした。

再誕の日008
再誕の日009
ダーカー強襲事件の謎を解くため、久々の歴史介入を行います。
急にサポパが出てきたと思ったら、シャオにのっとられているようです。
何故プラチナさんだったんですかねー(´・ω・`)
らんだむ?

再誕の日010
再誕の日011
居住エリアに着くと、そこには乗機を落とされ、救援もこないウルクさんがいました。
正史では、救援がくることなく、ウルクさんは命を落としてしまうようです。
何故、こんな一介の民間人を殺すような事をしたのか。
また、誰がそんなことを仕組んだのか。

ここまでのEP2ストーリーをやってきた皆さんなら、
合点がいっているのではないでしょうか?

再誕の日012
ピンチに颯爽と駆けつけるプレイヤー(とシャオ)。
歴史が書き換わった瞬間です。

再誕の日013
シャオに促され、自分のパーソナルデータを確認するウルク。
既に彼女は、"死亡"していました。
これも、"あの男"の策略だったのです。

再誕の日014
落ち込むどころか、
「自分の信じたアークスがないなら、自分たちで作るしかない」と、
いきまくウルクに驚くシャオ。
合流したサラと一緒に、ウルクはシャオ一味に引き取られていきました。

ここまでが、《ダーカー強襲》の歴史介入パターンです。
次回はいよいよ、マトイとともにマザーシップに乗り込みます。
乞うご期待!